ラジオNIKKEI杯2歳Sはフサイチホウオーが中団待機から直線で一気に差し切った。
勝ち時計は2分02秒1。フサイチホウオーは東京スポーツ杯2歳Sに続き重賞2連勝。
中山大障害はマルカラスカルが終始先頭をキープ、直線でさらに突き放し、6馬身差の圧勝。
マルカラスカルは重賞初勝利。
2006年12月23日
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