半年で3000万円を叩き出した究極の馬券術、ついに公開!!
まずは論より証拠。
これはでひた隠しにしてきた
「半年で3000万円を叩き出した究極の馬券術」
その成果をご覧下さい。
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2006年12月31日
2006年12月30日
コスモバルク、来年も海外遠征へ
コスモバルクが北海道のビッグレッドファーム明和に到着した。
来年も日経賞から始動し、海外遠征も視野に入っている。
シンガポール航空国際C連覇の期待もかかっている。
来年も日経賞から始動し、海外遠征も視野に入っている。
シンガポール航空国際C連覇の期待もかかっている。
2006年12月29日
東京大賞典
ブルーコンコルド後方追走から一気に差し切り、4馬身差の圧勝。
ブルーコンコルドは南部杯・JBCマイルに続き、秋の古馬交流GIを3連勝。
アジュディミツオーは5着で東京大賞典3連覇ならず。
シーキングザダイヤは3着で10度目のGI2着ならず。
ブルーコンコルドは南部杯・JBCマイルに続き、秋の古馬交流GIを3連勝。
アジュディミツオーは5着で東京大賞典3連覇ならず。
シーキングザダイヤは3着で10度目のGI2着ならず。
2006年12月28日
オースミダイドウ、栗東で調整
朝日杯FS3着後に左トウ骨遠位端骨折と診断され、手術に成功したオースミダイドウは放牧せず、栗東で調整することになった。
皐月賞は厳しいが、ダービーには間に合う見込み。
皐月賞は厳しいが、ダービーには間に合う見込み。
2006年12月27日
サンデーサイレンス、12年連続でリーディングサイアーに
サンデーサイレンスが12年連続でリーディングサイアーを獲得し、82年から92年までノーザンテーストが記録した11年を破り、史上最多となった。
また、サンデーサイレンスは母の父でもリーディングを獲得した。
また、サンデーサイレンスは母の父でもリーディングを獲得した。
2006年12月26日
ディープインパクト、社台スタリオンステーションに到着
有馬記念に勝利し、引退式を終えたディープインパクトは中山競馬場を出発し、北海道の社台スタリオンステーションに到着した。
来春から種牡馬として活動し、産駒は2010年にデビュー予定。
来春から種牡馬として活動し、産駒は2010年にデビュー予定。
2006年12月25日
ソングオブウインド、屈腱炎を発症
香港ヴァーズに出走、4着のソングオブウインドがエコー検査の結果、右前屈腱炎を発症していることが判明した。
全治は不明で、今後は北海道で休養する予定。
全治は不明で、今後は北海道で休養する予定。
2006年12月24日
有馬記念
ディープインパクトが後方待機から第3コーナーから徐々に進出し、直線で後続を突き放し3馬身差の圧勝。
ディープインパクトはGI7勝目で、引退レースを勝利で飾った。
武豊騎手は16年ぶり、池江泰郎調教師は19年ぶりで有馬記念2勝目。
ディープインパクトはGI7勝目で、引退レースを勝利で飾った。
武豊騎手は16年ぶり、池江泰郎調教師は19年ぶりで有馬記念2勝目。
2006年12月23日
今日の重賞
ラジオNIKKEI杯2歳Sはフサイチホウオーが中団待機から直線で一気に差し切った。
勝ち時計は2分02秒1。フサイチホウオーは東京スポーツ杯2歳Sに続き重賞2連勝。
中山大障害はマルカラスカルが終始先頭をキープ、直線でさらに突き放し、6馬身差の圧勝。
マルカラスカルは重賞初勝利。
勝ち時計は2分02秒1。フサイチホウオーは東京スポーツ杯2歳Sに続き重賞2連勝。
中山大障害はマルカラスカルが終始先頭をキープ、直線でさらに突き放し、6馬身差の圧勝。
マルカラスカルは重賞初勝利。
2006年12月22日
藤田騎手が飲食店で暴行、騎乗停止処分に
滋賀県栗東市の飲食店で藤田伸二騎手が同店の従業員に暴力行為に及んだ。従業員にけがはなく、滋賀県警草津署は暴行容疑で藤田騎手を書類送検する方針。
藤田騎手は、裁定委員会の処分があるまで騎乗停止となる。
藤田騎手は、裁定委員会の処分があるまで騎乗停止となる。
2006年12月21日
有馬記念枠順確定
有馬記念の枠順が確定した。今回がラストランのディープインパクトは3枠4番。
香港カップ2着のアドマイヤムーンは登録していたが、回避することになった。
香港カップ2着のアドマイヤムーンは登録していたが、回避することになった。
2006年12月20日
ディープインパクト、最終追い切り
ディープインパクトの引退レースとなる有馬記念の最終追い切りが行われた。
武豊騎手を背にDWで1200Mを79秒2、ラスト200Mが12秒6。前半からペースが速く、緩むことがなかった。
武豊騎手を背にDWで1200Mを79秒2、ラスト200Mが12秒6。前半からペースが速く、緩むことがなかった。
2006年12月18日
内田博幸騎手、年間最多勝新記録
今日の浦和競馬場第10Rで内田博幸騎手が勝利。地方(445勝)、JRA(61勝)合わせて今年506勝を記録し、佐々木竹見元騎手が1966年に記録した地方競馬の年間最多勝(505勝)を更新。
内田博幸騎手はJRAの成績も加算されているが、勝率では佐々木元騎手を上回っている。
内田博幸騎手はJRAの成績も加算されているが、勝率では佐々木元騎手を上回っている。
2006年12月17日
今日の重賞
新設重賞、阪神Cはフサイチリシャールが先行策から馬群を抜け出し、初代王者となった。
フサイチリシャールは1年ぶりの勝利で、重賞3勝目。
フェアリーSはアポロティアラが後方待機から直線で内を突き、一気に抜け出した。
アポロティアラは重賞初勝利。
フサイチリシャールは1年ぶりの勝利で、重賞3勝目。
フェアリーSはアポロティアラが後方待機から直線で内を突き、一気に抜け出した。
アポロティアラは重賞初勝利。
2006年12月16日
愛知杯
アドマイヤキッスが好位追走から直線で力強く抜け出し、コスモマーベラスに1.1/4馬身差をつけて完勝。
勝ち時計は1分58秒6。アドマイヤキッスは重賞3勝目。
勝ち時計は1分58秒6。アドマイヤキッスは重賞3勝目。
2006年12月15日
ダンスインザムード、引退
ダンスインザムードが香港マイル(12着)を最後に引退し、社台ファームで繁殖入りする。
18日まで千葉県白井の競馬学校で輸入検疫を行い、宮城県山元トレセンで3週間の着地検査を受けたあと、社台ファームへ向かう予定。
通算成績は25戦6勝(GI2勝、海外重賞1勝)。
18日まで千葉県白井の競馬学校で輸入検疫を行い、宮城県山元トレセンで3週間の着地検査を受けたあと、社台ファームへ向かう予定。
通算成績は25戦6勝(GI2勝、海外重賞1勝)。
2006年12月14日
ばんえい競馬、来年度以降も存続へ
廃止の危機が迫っていたばんえい競馬だが、来年度以降も存続することになった。
ソフトバンクの子会社であるソフトバンクプレイヤーズの支援により、経済的な問題がある程度解決したものと思われる。
ソフトバンクの子会社であるソフトバンクプレイヤーズの支援により、経済的な問題がある程度解決したものと思われる。
2006年12月13日
全日本2歳優駿
船橋のフリオーソが好位追走から1番人気トロピカルライトを捕らえ、2馬身差で完勝。勝ち時計は1分41秒8。
フリオーソは重賞初勝利。
フリオーソは重賞初勝利。
2006年12月12日
ソングオブウインド、脚部不安発生
香港ヴァーズに出走、4着のソングオブウインドが右前脚屈腱を負傷していることが判明した。
故障の程度や全治などは不明。
故障の程度や全治などは不明。
2006年12月11日
オースミダイドウ、骨折
朝日杯フューチュリティSで3着のオースミダイドウが前脚(橈骨遠位端)を骨折したことが判明。
全治は未定だが、春のクラシックは難しくなった。
全治は未定だが、春のクラシックは難しくなった。

