2006年10月31日

ディープインパクト、栗東に帰厩

東京競馬場での着地検査が終わったディープインパクトは、約3ヶ月ぶりに栗東トレーニングセンターに戻った。
予定通りジャパンカップから有馬記念へ、さらに調整を進めていく。
posted by 万馬券 at 18:02| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月30日

フサイチオフトラ、骨折

28日の萩Sを制したフサイチオフトラが骨折していることが判明。
レース直後に歩様に違和感があったため、検査されていた。
治期間などは不明で、朝日杯フューチュリティSは断念することになる。
posted by 万馬券 at 18:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月29日

天皇賞・秋

ダイワメジャーが2番手追走から抜け出し、スウィフトカレントとの叩き合いを制した。
ダイワメジャーは重賞5勝目。GIは皐月賞以来の2勝目。
posted by 万馬券 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月28日

今日の重賞

スワンSはプリサイスマシーンが好位追走から直線抜け出した。
プリサイスマシーンは重賞3勝目。

武蔵野Sはシーキングザベストが直線入り口付近で先頭に並びかけ、そのまま押し切った。
シーキングザベストは重賞初勝利。
posted by 万馬券 at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月27日

ディープインパクト、軽めの調整

天皇賞を回避してジャパンカップを目指すディープインパクトは、東京競馬場のダートコースで軽めの調整を行った。1周半をキャンターで駆け抜けた。
31日に栗東へ戻る予定。
posted by 万馬券 at 18:21| Comment(0) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

バランスオブゲームが調教後に故障、引退へ

天皇賞・秋に出走を予定していたバランスオブゲームが追い切り後に左前浅屈けん不全断裂を発生していることが判明。
競走能力喪失と診断され、このまま引退する。
posted by 万馬券 at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

インパーフェクトが川崎に転厩

ホッカイドウ競馬のインパーフェクトが川崎に転厩することになった。
通算成績5戦2勝(JRA3戦1勝)で、ラベンダー賞を勝っている。
今後は京都2歳Sの予定で、来年はJRAのクラシックを目指す。
posted by 万馬券 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

ロックオブジブラルタルが日本へ

オーストラリアで養中の種牡馬ロックオブジブラルタル)が、来年から日本軽種馬協会静内種馬場で種牡馬入りすることになった。
南半球のシーズン終了後、1月中旬に到着予定。種付料は420万円。
posted by 万馬券 at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月23日

ディープインパクト、天皇賞回避

ディープインパクトが天皇賞・秋を回避することが決定した。
もともと天皇賞に出走させる気はなく、検疫も含めて自厩舎のスタッフの手で調整させることが目的だと思われる。
今後はジャパンカップ→有馬記念の予定。
posted by 万馬券 at 18:23| Comment(0) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

菊花賞

ソングオブウインドが後方から直線外から伸び、ドリームパスポートと叩き合いを制した。
レースレコード及びコースレコードの3分2秒7を記録。
メイショウサムソンは直線伸びを欠き4着。3冠ならず。
posted by 万馬券 at 18:21| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

富士S

16番人気キネティクスが好位から直線半ばで先頭に立ち、そのまま押し切った。
キネティクスは重賞初勝利。通算成績は37戦8勝。
posted by 万馬券 at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月20日

ディープインパクト、通常通りの調教

凱旋門賞での禁止薬物使用が明らかになったディープインパクトだが、いつも通りに東京競馬場で調教をこなした。
ダートコースで3ハロン40秒6、ラスト1ハロンが13秒3。
天皇賞に出走するかどうかは、今後の状態を見て決めることになる。
posted by 万馬券 at 18:03| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

ディープインパクトから禁止薬物

ディープインパクトの理化学検査で、馬体から禁止薬物(イプラトロピウム)が検出されたと発表された。
イプラトロピウムは気管支の拡張作用があるとされるが、JRAでは禁止薬物に指定されていない。
凱旋門賞の成績が失格になるなどの可能性もあるが、国内レースの出走については支障がない。
posted by 万馬券 at 18:46| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月18日

ディープインパクト、今週末までに天皇賞の出否を決定

池江郎師は今週末までにディープインパクトの天皇賞への出否を決定する意向を示した。
金子オーナーは天皇賞を使いたい意向があり、今後のローテーションを考えて協議される。

また、マルカシェンクはディープインパクトの動向次第で出走レースが変わる。
ディープインパクトが天皇賞に出走すれば菊花賞、回避すれば天皇賞に出走ということになる。
posted by 万馬券 at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

アジュディミツオー、JBC回避

昨年の地方年度代表馬で、今年も交流GIを3勝しているアジュディミツオーが左前脚の骨瘤のためJBCクラシックを回避することになった。
JCダートも回避し、東京大賞典を目指して調整されることになりそうだ。
posted by 万馬券 at 18:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

プライドがジャパンカップ回避

凱旋門賞でディープインパクトに先着した(2着)プライドは14日のチャンピオンS(イギリスGI・芝2000M)に出走し勝利したが、ジャパンカップは回避することになった。
同じくチャンピオンSに出走し、3着のハリケーンランはジャパンカップも視野に入っているが流動的。
posted by 万馬券 at 18:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

今日の重賞

秋華賞はカワカミプリンセスが中団から直線で力強く伸び、差し切った。
カワカミプリンセスは無敗で2冠達成。

府中牝馬Sはデアリングハートが2番手追走から直線で先頭に立ち、そのまま押し切った。
デアリングハート重賞2連勝。
posted by 万馬券 at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月14日

今日の重賞

デイリー杯2歳Sはオースミダイドウが中団待機から馬群を割って抜け出した。
オースミダイドウはデビューから3連勝。

東京オータムジャンプはコウエイトライが好スタートからそのまま逃げ切りレコード勝ち。
コウエイトライは重賞3勝目。
posted by 万馬券 at 18:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

海外の一流馬が日本のGIに登録

秋のGIの外国馬予備登録が今日で締め切られたが、海外の一流馬が多く登録されている。
主な登録馬は以下の通り。

エリザベス女王杯 ウィジャボード
マイルチャンピオンシップ ジョージワシントン
ジャパンカップダート ユートピア
ジャパンカップ プライド、シロッコ、ハリケーンラン
posted by 万馬券 at 18:21| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

ディープインパクト、天皇賞は回避?

今までディープインパクトは放牧せず、ずっと市川厩務員が世話をしているという環境である。
普通に検疫を受けると、市川厩務員の手から離れてしまう。
これを避けるには、東京競馬場で検疫を受けなければならず、そのためには天皇賞への出走意思を示さなければならない。
というわけで、天皇賞には登録するものの、直前で回避ということになりそうだ。
posted by 万馬券 at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。